蓄電池の「安心・安全」

熊本地震の時にも役立った蓄電システム

2016年4月に起きた熊本地震、熊本県では約47万戸が停電、復旧まで最大5日を要しました。

当時、熊本県で稼働していたニチコン製蓄電システムは、約150台。

「夜間でもスマートフォンが充電できたのでリアルタイムの情報が得られた」という停電対策だけでなく、

「照明が点灯できたので車中泊をしていても泥棒に入られることがなかった」と、防犯対策にもつながりました。


蓄電池を設置されていた方の「設置しておいてよかった」という声

山間の地域で、復旧が遅れており

心配していたのですが、
蓄電池を設置していたので、
災害時の照明はもちろん、冷蔵庫炊飯器
通常通り使用でき、温かい食事もとれ、
復旧を待つことが出来ました。

夜、地震が起こった後停電になったのですが、
蓄電池のおかげで、直ぐに電気が使えました。
怖くて家の中にはおれず、
車中泊をしていましたが、
家に明かりがついていたおかげで、
泥棒にも入られず、安心しました。
スマホも充電でき災害情報も入ってきて
安全に復旧を待つことが出来ました。


震災以外にも台風や豪雨による停電被害も出ており、

蓄電池を設置されている全国の御客様よりお声を頂いております。


●豪雨での急な停電時でも、蓄電池に切り替わり、直ぐに明かりがついたので、安心して豪雨が過ぎるのを待てた。

●台風時、電線が切れて停電したが太陽光+蓄電池のおかげで、復旧するまでいつもと変わりなく過ごすことが出来た。

●地域全体が停電し、復旧も時間がかかる話が出ていたが、蓄電池を設置していたので、

  スマホの充電、テレビから情報も得ることが出来て、近所の方から感謝の声を頂いた。

頻発する自然災害に伴う大規模停電に備えて、
自宅に蓄電池を設置してみませんか?